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天然パリサイト 1.87ct (Pari5)
¥30,000
天然パリサイト 1.87ct 8.8-5.5*3.4mm アフガニスタン産 ※日独宝石研究所ソーティング付き 商品番号:Pari5 Parisite パリサイト 由来:発見者のJ.J. Paris氏に因む 化学組成:CaCe2(CO3)3F2 セリウムその他の希土元素を含むフッ化物、炭酸塩鉱物 硬度:4.5 産地:コロンビア(ムゾー)、イタリア、グリーンランド等
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天然ポルサイト 0.92ct (Pol9)
¥6,800
天然ポルサイト 0.92ct 6.3-6.3*4.3mm パキスタン産 商品番号:Pol9 Pollucite ポルーサイト ポルックス石 由来:ギリシャ神話Polluxの名に因んで名付けられました。 (ペタライトとともに産出することが多いために双子であるカストールとポルックスに由来) 沸石の一つになり、セシウム(Cs)を含む唯一の鉱物になります 化学組成:(Cs,Na)2(Al2Si4O12) 2H2O 硬度6.5
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天然ペツォッタイト 0.26ct (Pez6)
¥49,000
天然ペツォッタイト 0.26ct 3.4-4.3*2.6mm マダガスカル産 商品番号:Pez6 Pezzottaite ペツォッタイト マダガスカルに2000年代に発見された 比較的歴史が新しい宝石になります 命名は鑑定を行ったフェデリコ・ペツォッタから 化学組成:Cs(Be2Li)Al2(Si6O18) 当時はベリル(緑柱石)の一種だと考えられてたため ラズベリー色と併せて ラズベリルと呼称してました 硬度は8でジュエリーへの加工にも適している素材となります
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天然フローライト 7.28ct (FL4)
¥43,000
天然フローライト 7.28ct 7.9-15.6*6.5mm 南アフリカ産 商品番号:FL4 Fluolite フローライト 和名:蛍石 由来:ラテン語で『流れる』 溶けやすい特性のため 和名は蛍光性から ※蛍光性が必ずあるというわけではない 化学組成:CaF2 硬度4 割れやすく、溶けやすい宝石。 特に4方向に割れやすい特性を持つためにジュエリー加工には不向きなものになります。 産地は世界各地にあり、日本でも産出
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天然フェナカイト 0.12ct (Phe7)
¥6,200
天然フェナカイト 0.12ct 3.3-3.3*2.1mm ロシア/マリシェボ産 商品番号:Phe7 Phenakite フェナカイト 由来:ギリシャ語で『欺く』 化学組成:Be2SiO4 硬度:7.5-8 ベリリウムの珪酸塩鉱物比較的硬度が高いのが特徴 アクセサリー加工にも適する素材 産地:ブラジル、スリランカ、アメリカ等
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天然フェナカイト 0.13ct (Phe12)
¥6,200
天然フェナカイト 0.13ct 3.2-3.2*2.1mm ロシア/マリシェボ産 商品番号:Phe12 Phenakite フェナカイト 由来:ギリシャ語で『欺く』 化学組成:Be2SiO4 硬度:7.5-8 ベリリウムの珪酸塩鉱物比較的硬度が高いのが特徴 アクセサリー加工にも適する素材 産地:ブラジル、スリランカ、アメリカ等
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天然パリサイト 0.15ct (Pari4)
¥17,000
天然パリサイト 0.15ct 2.9-2.9*2.0mm ムゾー産 商品番号:Pari4 Parisite パリサイト 由来:発見者のJ.J. Paris氏に因む 化学組成:CaCe2(CO3)3F2 セリウムその他の希土元素を含むフッ化物、炭酸塩鉱物 硬度:4.5 産地:コロンビア(ムゾー)、イタリア、グリーンランド等
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天然アンデシン 6.43ct (Andc3)
¥7,000
天然アンデシン 6.43ct 16.2-12.1*5.5mm チベット産 ※拡散加熱処理 商品番号:Andc3 Andesine アンデシン 由来:産地の一つであるアンデス山脈から 化学組成:(Na,Ca)[Al(Si,Al)Si2O8] 長石グループ 和名では中性長石 プラジオクレース(斜長石)の一つ 硬度5.5-6 ジュエリー加工、普段使いには少しだけ注意が必要なものとなります こちらは拡散加熱処理を施されたルースになり オレゴンサンストーンのような色味を見せます
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天然パウエライト 1.23ct (Pow5)
¥43,000
天然パウエライト 1.23ct 6.6-4.6*3.3mm インド産 ※日独宝石研究所ソーティング付き 商品番号:Pow5 Powellite パウエライト 由来:アメリカの地質学者 パウエル氏から 和名:灰水鉛石 化学組成:Ca(Mo,O4) 色範囲:無色〜黄色 硬度:3.5-4 産地:オーストラリア、カナダ、チリ等
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天然ペツォッタイト 0.76ct (Pez3)
¥80,000
天然ペツォッタイト 0.76ct 4.8-4.8*2.8mm マダガスカル産 ※日独宝石研究所ソーティング付き ※含浸処理あり 商品番号:Pez3 Pezzottaite ペツォッタイト マダガスカルに2000年代に発見された 比較的歴史が新しい宝石になります 命名は鑑定を行ったフェデリコ・ペツォッタから 化学組成:Cs(Be2Li)Al2(Si6O18) 当時はベリル(緑柱石)の一種だと考えられてたため ラズベリー色と併せて ラズベリルと呼称してました 硬度は8でジュエリーへの加工にも適している素材となります
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天然ポルサイト 1.26ct (Pol10)
¥7,000
天然ポルサイト 1.26ct 5.7-7.0*4.2mm パキスタン産 商品番号:Pol10 Pollucite ポルーサイト ポルックス石 由来:ギリシャ神話Polluxの名に因んで名付けられました。 (ペタライトとともに産出することが多いために双子であるカストールとポルックスに由来) 沸石の一つになり、セシウム(Cs)を含む唯一の鉱物になります 化学組成:(Cs,Na)2(Al2Si4O12) 2H2O 硬度6.5
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天然ポルサイト 0.72ct (Pol18)
¥7,000
天然ポルサイト 0.72ct 6.0-6.0*3.9mm パキスタン産 商品番号:Pol18 Pollucite ポルーサイト ポルックス石 由来:ギリシャ神話Polluxの名に因んで名付けられました。 (ペタライトとともに産出することが多いために双子であるカストールとポルックスに由来) 沸石の一つになり、セシウム(Cs)を含む唯一の鉱物になります 化学組成:(Cs,Na)2(Al2Si4O12) 2H2O 硬度6.5
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天然ハックマナイト 0.57ct (Hack8)
¥100,000
天然ハックマナイト 0.57ct 6.8-5.0*3.6mm パキスタン産 ※日独宝石研究所ソーティング付き 商品番号:Hack8 Hackmanite ハックマナイト 由来:Victor Axel Hackman ハックマン博士による命名 化学組成:Na8Al6Si6O24(Cl2,S) ソーダライトの変種 硬度:5.5-6 紫外線による色の変化が特有の宝石になります ※下の画像参照 写真2枚目 紫外線蛍光長波による蛍光
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天然ハイアライト 0.10ct (Hia2)
¥3,000
天然ハイアライト 0.10ct 2.9-3.5*2.0mm メキシコ/サカテカス産 商品番号:Hia2 Hyalite/ハイアライト/玉滴石 由来:ギリシャ語で『ガラス』光沢から 玉滴石は原石の形状から 化学組成:SiO2 nH2O オパールの一種 硬度:5.5-6 紫外線による色の変化が特有の宝石になります 写真6枚目:天然ハイアライト 蛍光
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天然ペツォッタイト 0.40ct (Pez10)
¥18,000
天然ペツォッタイト 0.40ct 4.5-4.6*3.2mm マダガスカル産 商品番号:Pez10 Pezzottaite ペツォッタイト マダガスカルに2000年代に発見された 比較的歴史が新しい宝石になります 命名は鑑定を行ったフェデリコ・ペツォッタから 化学組成:Cs(Be2Li)Al2(Si6O18) 当時はベリル(緑柱石)の一種だと考えられてたため ラズベリー色と併せて ラズベリルと呼称してました 硬度は8でジュエリーへの加工にも適している素材となります
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天然アンデシン 0.482ct (72055)
¥5,000
天然アンデシン 0.482ct 5.00*5.08-3.92mm 商品番号:72055 名称は産地のアンデス山脈に由来 産地は多いが宝石種となるものは極めて稀少 和名では中性長石 プラジオクレース(斜長石)の一つ 硬度5.5-6 ジュエリー加工、普段使いには少しだけ注意が必要なものとなります
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天然ファイアオパール 0.51ct (69002)
¥3,000
天然ファイアオパール オレンジ色の遊色効果を持たないオパールになります。 オーバルミックスカット 0.516ct 5.04*7.02-3.31mm 商品番号:69002 硬度5-5.5 ※ファイアオパール 遊色効果の有無を問わず 黄色からオレンジ色、赤色を呈するオパールを指します
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天然ペクトライト(ラリマール) 22ct (Lar5)
¥9,200
天然ペクトライト(ラリマール) 22ct 13.0-24.2*8.8mm ドミニカ産 商品番号:Lar5 ※ペクトライト 繊維状な塊(かたまり)で採掘されることが多いことから、 ギリシャ語の「緻密」「硬い」などを意味するペクトス(Pektos)が語源 ブルーペクトライトが宝石学上の正式名称 ※ラリマール 1985年に宝石商がカリブ海の宝石として売り出したビジネスネーム ラリは娘の名前 マールはスペイン語で【海】を表します 現在流通している大半がこの名前になります
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天然ポルサイト 1.38ct (Pol8)
¥7,000
SOLD OUT
天然ポルサイト 1.38ct 7.0-7.0*5.3mm パキスタン産 商品番号:Pol8 Pollucite ポルーサイト ポルックス石 由来:ギリシャ神話Polluxの名に因んで名付けられました。 (ペタライトとともに産出することが多いために双子であるカストールとポルックスに由来) 沸石の一つになり、セシウム(Cs)を含む唯一の鉱物になります 化学組成:(Cs,Na)2(Al2Si4O12) 2H2O 硬度6.5
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天然アンデシン 1.929ct (72059)
¥21,000
天然アンデシン 1.929ct 8.03*9.89-4.38mm 商品番号:72059 透明度、彩度共に高く品質がよいアンデシンになります 名称は産地のアンデス山脈に由来 産地は多いが宝石種となるものは極めて稀少 和名では中性長石 プラジオクレース(斜長石)の一つ 硬度5.5-6 ジュエリー加工、普段使いには少しだけ注意が必要なものとなります
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天然ペタライト 0.91ct (Peta11)
¥5,000
天然ペタライト 0.91ct 6.2-6.3*4.7mm ブラジル産 商品番号:Peta11 Petalite:ペタライト 名称は葉片状に割れやすい特性を持つために ギリシャ語のペタロン(葉の意味)に由来 和名では葉長石と呼びます カストライト⇒ポルーサイトと共に産出されるため双子の異名をとる 化学組成:LiAl(Si4O10) 硬度6.5 色範囲:無色透明〜ピンク色不透明等 産地:ブラジル、オーストラリア、南アフリカ等
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天然ペツォッタイト 0.10ct (Pez5)
¥20,000
天然ペツォッタイト 0.1ct 3.1-3.1*1.6mm マダガスカル産 商品番号:Pez5 Pezzottaite ペツォッタイト マダガスカルに2000年代に発見された 比較的歴史が新しい宝石になります 命名は鑑定を行ったフェデリコ・ペツォッタから 化学組成:Cs(Be2Li)Al2(Si6O18) 当時はベリル(緑柱石)の一種だと考えられてたため ラズベリー色と併せて ラズベリルと呼称してました 硬度は8でジュエリーへの加工にも適している素材となります
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天然ポルサイト 6.61ct(67154)
¥53,000
天然ポルサイト(ポルックス石) アフガニスタン産 6.61ct 12.8*9.1-7.8mm レクタンギュラーミックスカット 商品番号:67154 無色透明のポルサイトのルースになります。 ※ポルサイトとは? ギリシャ神話Polluxの名に因んで名付けられました。 沸石の一つになり、セシウム(Cs)を含む唯一の鉱物になります。 宝石品質のものは殆ど2ct未満で 大きなものはとても稀少でレアストーンになります。 硬度は6.5-7とジュエリー加工には適していますが コレクターストーンとしての需要のほうが高いです。 ※こちらのルースには日独宝石研究所のソーティングペーパーが付随します
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天然ペクトライト(ラリマール) 18.5ct (Lar4)
¥5,200
天然ペクトライト(ラリマール) 18.5ct 13.8-22.4-8.0mm ドミニカ産 商品番号:Lar4 ※ペクトライト 繊維状な塊(かたまり)で採掘されることが多いことから、 ギリシャ語の「緻密」「硬い」などを意味するペクトス(Pektos)が語源 ブルーペクトライトが宝石学上の正式名称 ※ラリマール 1985年に宝石商がカリブ海の宝石として売り出したビジネスネーム ラリは娘の名前 マールはスペイン語で【海】を表します 現在流通している大半がこの名前になります
